カラダシェイプアップ

カラダから始まる美容の一歩。綺麗はカラダから。

2018年04月

夏に向けてシェイプアップ!

ランニングやジムでのBGM決定盤の登場!

BEST BEAT OUT

これから、夏がやってくるのに、お腹がぷよぷよ。
いまのうちから、シェイプアップしておかなければ、夏までには間に合いません。でも、ワークアウトはツライ・・・
そんな人のために、国内No.1フィメールDJ ACOが手掛けるワークアウト系メガミックス第二弾「BEST BEAT OUT -PARTY MEGA HITS II- mixed by DJ ACO」が2018年4月13日に国内配信サイトにてリリースされました!!

第一弾である「BEST BEAT OUT -PARTY MEGA HITS- 」はiTunes初登場でダンスチャート1位を獲得したようで、昨今のワークアウトブームでランニングやジムに通う人が急増しているなか、ダイエット企画にて 11ヶ月で16キロもの減量を成功させ、シェイプアップを目標にしている若年層から圧倒的に支持されるDJ ACOが手掛けるている大注目のノンストップ・ミックスなのだそうです!

収録曲は、定番のスーパーヒットソングから最新のダンスミュージックまで、踊れる曲・ワークアウトに合う曲を完全網羅しているそうですから、ワークアウトのつらさを音楽で乗り切るというのもなかなかいいとおもますよ。

トラックリスト
  1. Wolves (org. Selena Gomez, Marshmello)
  2. Havana (org. Camila Cabello ft. Young Thug)
  3. Look What You Made Me Do (org. Taylor Swift)
  4. READY 2 RUMBLE (org. NICKY ROMERO)
  5. Jump & Sweat (org. Garmiani ft. Sanjin)
  6. Great Spirit (org. Armin van Buuren vs Vini Vici feat. Hilight Tribe)
  7. One Chance? (Turntable Junkies Remix) (Party Animal)
  8. Here Tonight (D-Block & S-Te-Fan Remix) (Dash Berlin & Jay Cosmic feat. Collin McLoughlin)
  9. Break Up (Relect)
  10. We Will Rock You (org. Queen)
  11. We Like To Party (org. Showtek)
  12. Eye of the tiger (org. Survivor)
  13. Smoke On The Water (org. Deep Purple)
  14. Cake By The Ocean (org. DNCE)
  15. Side To Side (org. Ariana Grande ft.Nicki Minaj)
  16. Don’t Let Me Down (org. The Chainsmokers ft. Daya)
  17. One Last Time (org. Ariana Grande)
  18. Firestone (org. Kygo ft. Conrad Sewell)
  19. Mama (org. Jonas Blue ft. William Singe)
  20. The Nights (org. Avicii)
  21. How Gee (org. Black Machine)
  22. Can’t Stop The Feeling! (org. Justin Timberlake)
  23. Heatstroke (org. Calvin Harris ft. Young Thug, Pharrell Williams, Ariana Grande)
  24. Galway Girl (org. Ed Sheeran)
  25. I Feel It Coming (org. The Weeknd ft. Daft Punk)

最適な食事

トレーニングするにおいては、どうしても筋肉に負荷を加えることを重視しがちですが、実は食事もトレーニングの効果を高めるために重要な要素なんですよ。

食事

まず第一に、筋肉を作ったり、修復したりするのにタンパク質はトレーニングにおいてもっとも重要だと言えますが、そればかりを摂取しているのは大きな間違いで、カラダを大きくするためには、このタンパク質が効率よく筋肉になるためのビタミンやミネラルもしっかりと摂らなければなりません。

トレーニングを行うエネルギー源は糖質なのですが、ダイエット目的でトレーニングするにも関わらず、炭水化物や脂質を落としてしまうと、トレーニング自体の質が落ちてしまいますし、効果も期待できなくなるので注意しましょう。

ですので、トレーニングの質を高め効果的にするためにも、食事はとても大切な要素で、鱈田を動かすための炭水化物と脂質、使った筋肉を修復し強くしてくれるタンパク質、これら3つの栄養素を効率よく使うためのビタミン、ミネラルはバランスよく摂るようにしましょう。

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